2007年01月02日

昨日は

本を読んでいたらそのまま寝ていました。
今日これから頑張ります。


posted by 心太 at 21:18| Comment(0) | TrackBack(0) | 雑記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年12月29日

今日明日

更新がありません。
日本に関するもので一つ書けそうなのがあるんですが、最近せっかく海外のニュースサイトを元ネタにしているのに日本に関するエントリばっかりなので、後回しにしようと思ってます。
次はスペインのを書く予定です。明後日か元日かに書きます。
posted by 心太 at 23:43| Comment(2) | TrackBack(0) | 雑記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

良いネタ元を発見しました。

外務省のプレスリリースが良さそうです。ほぼ毎日、結構な量の更新があり、過去のページも消えません(平成13年7月の分まで残っています)。今後取り上げていくかもしれません。むしろなんでもっと早く気付かなかったんでしょうか。

あと、 日本国際問題研究会のコラムも良さそうです。こちらは月に二、三回は更新があるようです。更新頻度は高くないですが、エントリを書きやすそうです。

この調子でネタ元を増やしていけば、更新頻度が上げられるはずです。
頑張ります。
posted by 心太 at 00:05| Comment(0) | TrackBack(0) | 雑記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年12月28日

Japan-China talks on shared past

http://news.bbc.co.uk/2/hi/asiapacific/6209283.stm


 日本と中国の、それぞれの国から指名された10人の専門家が二国間の共有された歴史に関する異なった解釈を調和させることを目指す計画(日中共同歴史研究)の、二日間にわたる初の会合が行われている、とのこと。
 古代・中世を研究するグループと、近現代を研究するグループに分かれて研究が行われ、2008年の間にこの作業を終えることが目指されているそうです。

[コメント]
 こういった研究が行われるたびに思うのですが、具体的には誰と誰の歴史観を調和させるのでしょうか?
 麻生外務大臣による発表によると、「(日中外相)双方は、日中歴史共同研究の目的は、両国の有識者が、(中略)、歴史に対する客観的認識を深めることによって相互理解の増進を図ることにあるとの認識で一致した。」とあるので、やはりたった10名の、両国の有識者の間で歴史観が調和すればよい、ということなのでしょうか。
 そもそも日本国内でも、(おそらく中国国内でも)お互い決して相容れないような歴史観を持つ専門家達がいるのであって、このような研究はどうにも単なるポーズのように思われるのです。
posted by 心太 at 23:27| Comment(0) | TrackBack(0) | BBC News | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年12月27日

やはし

二日連続更新は難しいようです。
そういえば、日本に関するエントリを書いたのは初めてでした。
しかしNewsHandlerのブログは重いですね。そんなに負荷かかってないと思っていないのですが・・・。
明日は頑張ります。
posted by 心太 at 23:44| Comment(0) | TrackBack(0) | 雑記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年12月26日

Japan emperor urges war teaching

http://news.bbc.co.uk/2/hi/asiapacific/6206329.stm


 日本の天皇が彼の誕生日に、「過去に我々が経験した戦争の惨禍が決して繰り返されないように、戦争の直接の知識を持たない世代に、戦争と戦死者に関する事実が正確に伝えられ続けることを誠実に願っている」という声明を出した、という記事。

[コメント]
 ・・・なのですが、この記事はその後半部分で天皇が靖国問題に言及しなかったことに触れています。その部分には、「多くの日本の隣国は、(靖国)神社が日本の軍国主義の過去をあがめており、また、日本の政治指導者が参拝を行っていることは、日本が過去の残虐行為を未だ直視していないことを示していることを信じている」との文章まであります。

 率直に言って、イギリスのBBCという海外のメディアで、靖国問題とはほぼ無関係にも思えるイベントに関する記事の中に、これほど靖国問題が取り上げられていることに驚きました(実際、この記事の約四分の一が靖国問題に関する文章です)。「靖国問題で騒いでいるのは特定アジアだけ」という、最近特に良く聞かれるようになってきた主張も、こうした事実によりやや説得力を失うような気がします。
posted by 心太 at 21:45| Comment(0) | TrackBack(0) | BBC News | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年12月25日

クリスマス。

やっぱりネタが浮かびません。他のブログのエントリとか紹介しようと思ったんですが、考えてみたらそんなにブログなんて読んでませんでした。
明日はBBCやります。
posted by 心太 at 23:07| Comment(0) | TrackBack(0) | 雑記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年12月23日

飲酒更新

今日はお酒が入ってるのでお休みです。
明日も更新できないっぽいです。
posted by 心太 at 23:45| Comment(0) | TrackBack(0) | 雑記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年12月22日

China rules on foreign adoptions

http://news.bbc.co.uk/2/hi/asiapacific/6194477.stm

 外国から養子を求める夫婦にとって一般的な求め先であった中国が、外国人夫婦と中国人の子供の養子縁組について、従来までより厳しい新たな規則を作ったようだ、とのことです。(「ようだ」、というのは中国当局がまだ正式な発表を行っていないためです。)

 この新しい規則によると、中国人の子供を養子に出来るのは、30〜50歳の夫婦で、離婚経験が二回以下の人たちだそうです。また、同姓の夫婦、うつ病の治療を受けている夫婦、BMI値が40を超える(肥満の)夫婦は養子を取る資格がないそうです。

 養子を取ろうとする夫婦は多くの場合比較的高齢であることなどから、アメリカではこの新しい規則によって、中国からの養子を望む夫婦の4分の1がその資格を失うそうです。しかし、中国への養子の需要が増加しているにもかかわらず、経済成長などの背景から中国では養子を出す人が減っているという事情からも、中国養子縁組局はこれが正しい行動だと信じている、と発言しているようです。

[コメント]
 中国側の考えはわかるのですが、基準が良くわかりません。資格を失う4分の1の人のためにも、30〜50歳だとかBMI値だとかの基準はどういった根拠によって出てきたのか、という説明が必要なのではないでしょうか。
 養子縁組というのは今の夫婦にとって以前よりも身近な選択肢なのだろうな、ということも感じました。
posted by 心太 at 23:07| Comment(0) | TrackBack(0) | BBC News | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年12月21日

だめだー。

結局BBC以外のコンテンツ(?)は思い浮かびませんでした。
英語の表現とか書いてみようかとも思ったんですけどそれも絶対そう頻繁に更新は出来ないでしょうし。
また考えてみます。
明日はBBCで更新があるはずです。

関係あるようでない話題なんですが、とあるブログで日本の新聞社のサイトはすぐに記事を消していく、という内容のエントリを読みました。
なるほど確かに、朝日コムとかで昔見た記事を今見ようとしても全然見れなかったりします。
一方海外のニュースサイトはどうかというと、このブログの5月30日のエントリのリンク先(BBC)を見てもわかるように、昔の記事が長いこと生きています。

僕がわざわざBBCの記事を元ネタに使う理由の一つも実はここにあって、せっかくエントリを書いて僕が元の記事を読んで思ったことを残しておいても、元の記事がすぐ消えてしまっては意味がないな、と思ったのです。

話が全然まとまっていませんが、今日はこんな感じでおしまいです。
posted by 心太 at 22:37| Comment(0) | TrackBack(0) | 雑記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

ふと

更新再開してみます。
恐らくBBCの要約とコメントだけをやってると、前回と同じようなことになるので、とりあえず何か新しいコンテンツを考える必要がありそうです。
少なくとも週に4回くらいは更新できないとダメなんでしょうね。
明日ネタを考えてみてそれを書いてみようと思います。
posted by 心太 at 01:09| Comment(1) | TrackBack(0) | 雑記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年06月21日

はじめてみたあとに

 そろそろこのブログを書き始めて一ヶ月になりますが、記事の数は6個、ですか。少ないですね(笑)
 言い訳じゃないのですが、このテーマでやるのは思ったよりも大変でした。はじめは元記事の要約を書くつもりはなかったのですが、これを書かないと本当の自己満足で終ってしまいそうだったので書くことにしたのです。これを書くために元記事を少なくとも二回は読まないといけないことになり・・・。
 コメントに関しても、予備知識が足りなかったりで下調べが必要になり、思ったよりもかなり時間がかかっています。「はじめに」ではコメントは短いものになる、と書きましたが、これも短くしてしまうと自己満足で終ってしまいそうだったので、長くなってきました。

 あと、これまでの書き方だと、どこまでが元記事の内容で、どこからが僕のコメントなのかがわからなくなってしまっていたので、コメントのはじまりを明示するようにしました。
 ペースに関しては現状から大幅に高める事は難しそうですが、これからもペースを落とさず、クオリティを段々と高められるように、頑張っていきますので、見てくださっている方にはよろしくお願いします。
posted by 心太 at 00:46| Comment(0) | TrackBack(0) | 雑記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

Taiwan's Chen makes radical move

http://news.bbc.co.uk/2/hi/asiapacific/5038282.stm


 2000年の総統就任以来、六年間にわたって独占的な権力を行使してきた台湾民進党の陳水扁氏が、汚職をめぐるスキャンダルの責任を取る為に、彼の権力の一部分を他の党員に譲る、という発表を行ったとのことです。

 これによって最も利益を受けると思われるのは、2008年の総統選に立候補すると見られている首相の蘇貞昌氏で、彼には中国への対応に関してよりプラグマティックな政策をとることが期待されています。しかし、陳水扁氏は全くの名目上の指導者(figurehead)になるわけではなく、安全保障や外交や対中関係のキー・エリアでは指揮力を維持するつもりのようです。
 しかし党内では権力体制の変化に対する不安の声があり、また、さらなる汚職が明らかになれば国民党からの批判を免れず、陳水扁氏は権力を維持できなくなる可能性が高いようです。

[コメント]
 発展途上の事件のようなので経過を待たなければなりませんが、台湾が中国からの独立を貫こうとすることに関係がある気もします。中国に統一されてから汚職が明らかになると、汚職に携わった人、あるいは党は厳重に処罰され、国民党と民進党は共産党に対抗する力を持つ事が出来なくなってしまうのではないでしょうか。
 ちなみに、中台関係に関しては、もともと台湾では現状維持(実質上の中国からの自立)を望んでいる人が多いそうです。
posted by 心太 at 00:16| Comment(0) | TrackBack(0) | BBC News | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年06月17日

EU aims for bigger foreign role

http://news.bbc.co.uk/2/hi/europe/5061382.stm


 2004年にEU首脳会議で採択されたEU憲法は、EUの外相と大使館員を設置することを掲げていました。EU憲法はフランスとオランダで批准拒否されてしまいましたが、Hampton Courtで行われた(昨年?)10月の首脳会議では、各国の首脳はEUの対外行動を強化するように求めました。

 それに対する答えとして出てきたのが、今回の提案です。この提案は、EU憲法を反映してSolana氏(現在のEUの外交政策の主任で、EU憲法では初代外相になるはずであった)に、外部関係の委員会(?)の仕事に「関る」ように依頼し、また欧州委員会と欧州議会の危機管理における協力を提案しました。

 (すみません、今回は訳がかなり不正確な可能性があります。「?」を付けた辺りが特に怪しいです。)
[コメント]
 EUは、経済的に長大な力を持っている一方で政治的に弱い、という点を長い間心配していた(参照記事本文より)ようですが、これはEUが分権的な組織である以上自然な事なのかもしれません。すなわち、EUの活動の範囲は結局のところ参加各国の合意の下に定まるのであって、たとえば通貨の発行権などに見られる経済的な主権の委譲は上手く行っても、憲法や外交権などの政治上の主権委譲はなかなか上手く行かないのでしょう。

 そういえば、先の日本の解散総選挙の時、民主党が「主権の委譲」という公約を掲げてネット上で話題となってましたが、「主権の委譲」というのは現在では特に変わったことではなく、地域統合が進めば必然的に起こることです。ただ、こうした文脈ナシに「主権の委譲」などといわれれば誤解する国民がいるのは当然なわけで、適当に「地域統合の推進」とかを公約にしなかった民主党にも問題はあるのですが・・・。
posted by 心太 at 22:45| Comment(0) | TrackBack(0) | BBC News | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年06月11日

Gaza militant shootings kill five

http://news.bbc.co.uk/2/hi/middle_east/5047102.stm


 ガザ地区で、ハマスの軍人とその家族が、二つの別の銃撃事件により合計五人、亡くなったとのこと。ハマスは、"Preventive Security"という名の、ファタハに近い存在である警察軍を、この銃撃を行ったとして非難しているそうです。実際、ハマスの狙撃手とPreventive Securityはここ数週間、しばしば衝突していたとのことです。

[コメント]
 六月二日の記事と重なる問題ですが、この問題で厄介なのは、パレスチナとイスラエル、という対立のほかに、パレスチナ内におけるファタハとハマスの対立も深刻化しているということです。この二つの派閥は考え方がかなり異なるため、現在の分立状態ではイスラエルとの和解も困難でしょう。
posted by 心太 at 22:57| Comment(0) | TrackBack(0) | BBC News | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年06月06日

Turkey cracks 'plot' to kill PM

http://news.bbc.co.uk/2/hi/europe/5037038.stm


 イスラームにつながりを持つ党に所属するトルコ首相、Recep Tayyip Erdoganを殺害する陰謀を、トルコの対テロ警察が阻止したとのこと。三人の兵士を含む九人が首都アンカラで勾留されたそうです。
 Erdogan氏は、イスラム教徒の容疑者によって判事が殺害された事件後に起こった、イスラームの好戦性に対するデモを支持したとして、Hilmi Ozkok将軍を非難していたそうです。

[コメント]
 トルコは、イスラーム系の公正発展党が与党ですが、政治的にも重要なファクターとなっている軍部は世俗主義、ということになっています。今回は、公正発展党のイスラーム色を警戒する軍部からテロが起こりそうだった、ということのようです。
 しかし、公正発展党は一方ではEU加盟に向けて政教分離、特に公共の場でのスカーフ着用禁止など、の改革を行っており、イスラーム側からのテロの対象ともなりえます。つまり、「イスラーム色を押さえようとしているイスラーム政党」と言える公正発展党は、政治上の板ばさみ状況に陥っている、ということでしょう。
posted by 心太 at 00:28| Comment(0) | TrackBack(0) | BBC News | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年06月02日

Hamas minister rejects referendum

http://news.bbc.co.uk/2/hi/middle_east/5027248.stm


 パレスチナ評議会の多数派、ハマスのMahmoud Zahhar外相が、ファタハ(旧多数派)の提案した「二国家構想(イスラエルとパレスチナの並存)」に関する国民投票を拒否した、とのことです。

[コメント]
 ハマスを「過激派」の一言で片付けるのは正しくないのではないでしょうか。ハマスが暴力行為を行うのは事実ですが、同時に彼らはパレスチナ住民に対する福祉活動も行っています。
 イスラームでは、弱者救済の為に「喜捨(ザカート)」を行うことが正しいこと、とされており、ハマスの行ってる福祉活動もこの一環と考えられると思います。つまり彼らはイスラーム的に正しいことを実践しようとしているのであり、だからと言って容認されることではありませんが暴力活動もその一部なのでしょう。
 アメリカやイスラエルは、「過激派」ハマスがパレスチナ内で主導権を握ったことについて非難を行っていますが、むしろ「イスラーム的に正しい」ハマスがパレスチナで「民主的に」支持を得たこと、その背景、について理解するべきなのではないでしょうか。
 ハマスを認めないイスラエルを、ハマスに認めろというのは無理な話でしょう。Mahmoud Zahharが "Nobody can trust Israel... Nobody will recognise Israel" と発言したのも、極めて自然なことのように思われます。
posted by 心太 at 00:34| Comment(0) | TrackBack(0) | BBC News | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年05月30日

Amnesty to target net repression

http://news.bbc.co.uk/1/hi/technology/5020788.stm


 政府(複数形)によってインターネット上の言論に対する抑圧が行われているようで、そうした状況を改善しようとするキャンペーンをアムネスティインターナショナルが立ち上げたとのことです。
 ネットにおける言論弾圧の例が、中国政府が新聞に課そうとしていた天安門事件後15年に関する記事の制限について、詳細に述べた文章を中国でShi Taoというジャーナリストが、メールで海外に漏らして懲役十年となった、ということです。

[コメント]
 このキャンペーンについては、大筋については賛同できますが、国際的に行おうとすることにやはり違和感を感じます。実際、日本でネットをやっている限りでは、「ネット上の政府による言論弾圧」と言われてもあまりピンと来ません。
もちろん、国際的に支持が得られれば一部の言論弾圧を行う国に対する圧力になるとは思います。ただ、アムネスティのスポークスマンの "around the globe net cafes are being closed down, home PCs are being confiscated, chat in discussion forums is being watched and blogs are being censored or removed." という言葉からは、世界中でインターネットの言論に対する抑圧が行われているから、それに対して抗議する、といった印象を受けます。
 抗議の対象が、Shi Taoさんの情報を中国政府に提供したYahooにも及んでいることも良く分かりません。アムネスティの支持を得ないと、各国政府から要求されても利用者情報の提供が出来ないのなら、結局アムネスティが世界中のプロバイダにとっての大きな権力となってしまい、結局その利用者である我々にとっての大きな権力となってしまうのではないでしょうか。
posted by 心太 at 00:15| Comment(0) | TrackBack(0) | BBC News | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年05月28日

はじめに

はじめました。このブログでは、主にBBCNewsを元ネタとして、それに対して何らかのコメントを書いていこうと思います。
コメントは、恐らく基本的には短いもの(一行〜)になると思います。というのも、このブログの記事は、基本的にはそれぞれのニュースに対して僕がその時どのように感じたか、を僕自身が確認する為のもの、あるいはそれを書く練習をする為のもの、だからです。
ジャンル的には、政治とかネットとかのニュースが元ネタになることが多いと思います。
更新頻度はなるべく高めに保ちたいと思います。
それでは、よろしくお願いします。
posted by 心太 at 22:43| Comment(2) | TrackBack(0) | 雑記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

広告


この広告は60日以上更新がないブログに表示がされております。

以下のいずれかの方法で非表示にすることが可能です。

・記事の投稿、編集をおこなう
・マイブログの【設定】 > 【広告設定】 より、「60日間更新が無い場合」 の 「広告を表示しない」にチェックを入れて保存する。


×

この広告は180日以上新しい記事の投稿がないブログに表示されております。